ベルーナ(9997)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 468億2200万
- 2011年9月30日 +6.26%
- 497億5400万
- 2012年9月30日 +9.02%
- 542億4200万
- 2013年9月30日 +11.41%
- 604億3200万
- 2014年9月30日 -6.81%
- 563億1400万
- 2015年9月30日 +10.38%
- 621億5800万
- 2016年9月30日 +7.27%
- 666億7900万
- 2017年9月30日 +12.27%
- 748億6300万
- 2018年9月30日 +5.74%
- 791億6100万
- 2019年9月30日 +8.92%
- 862億2200万
- 2020年9月30日 +5.7%
- 911億3900万
- 2021年9月30日 +16.1%
- 1058億800万
- 2022年9月30日 -6.64%
- 987億7900万
- 2023年9月30日 -2.71%
- 961億500万
- 2024年9月30日 +1.06%
- 971億2700万
- 2025年9月30日 +0.89%
- 979億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行に伴い経済活動の正常化が進展するなか、国内の個人消費や設備投資は回復傾向となりました。一方で円安の進行や原材料・エネルギー価格の高騰、高止まりなどにより物価上昇が進行しており、先行きが不透明な状況が続いております。2023/11/14 15:14
このような環境下におきまして、当社グループはアパレル・雑貨事業、化粧品健康食品事業、グルメ事業、ナース関連事業、データベース活用事業、呉服関連事業、プロパティ事業、その他の事業の8セグメントの強化に取り組んで参りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は96,105百万円(前年同期比2.7%減)となり、営業利益は3,095百万円(同16.1%減)となりました。経常利益は4,325百万円(同7.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益が発生したことなどにより3,263百万円(同14.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。