ベルーナ(9997)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロパティ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億2200万
- 2014年9月30日 -69.23%
- 3億7600万
- 2015年9月30日 +43.09%
- 5億3800万
- 2016年9月30日 -96.65%
- 1800万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 5億1300万
- 2018年9月30日 -64.33%
- 1億8300万
- 2019年9月30日 +63.93%
- 3億
- 2020年9月30日
- -4600万
- 2021年9月30日
- 9億7300万
- 2022年9月30日 -61.77%
- 3億7200万
- 2023年9月30日 +370.7%
- 17億5100万
- 2024年9月30日 +59.51%
- 27億9300万
- 2025年9月30日 +25.13%
- 34億9500万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結会計期間において、奈絲思特吉股份有限公司は清算結了のため、連結の範囲から除いております。2023/11/14 15:14
(プロパティ事業)
当第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した㈱グランベル北海道を連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行に伴い経済活動の正常化が進展するなか、国内の個人消費や設備投資は回復傾向となりました。一方で円安の進行や原材料・エネルギー価格の高騰、高止まりなどにより物価上昇が進行しており、先行きが不透明な状況が続いております。2023/11/14 15:14
このような環境下におきまして、当社グループはアパレル・雑貨事業、化粧品健康食品事業、グルメ事業、ナース関連事業、データベース活用事業、呉服関連事業、プロパティ事業、その他の事業の8セグメントの強化に取り組んで参りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は96,105百万円(前年同期比2.7%減)となり、営業利益は3,095百万円(同16.1%減)となりました。経常利益は4,325百万円(同7.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益が発生したことなどにより3,263百万円(同14.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。