ベルーナ(9997)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロパティ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 13億5300万
- 2014年12月31日 -61.86%
- 5億1600万
- 2015年12月31日 +4.84%
- 5億4100万
- 2016年12月31日 -71.72%
- 1億5300万
- 2017年12月31日 +356.86%
- 6億9900万
- 2018年12月31日 -24.18%
- 5億3000万
- 2019年12月31日 -18.11%
- 4億3400万
- 2020年12月31日 -54.61%
- 1億9700万
- 2021年12月31日 +544.67%
- 12億7000万
- 2022年12月31日 -38.35%
- 7億8300万
- 2023年12月31日 +202.17%
- 23億6600万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第2四半期連結会計期間において、奈絲思特吉股份有限公司は清算結了のため、連結の範囲から除いております。2024/02/14 15:16
(プロパティ事業)
第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した㈱グランベル北海道を連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限の解除等により経済活動が正常化に向かうなか、個人消費やインバウンド需要は回復の動きがみられました。一方で、国外情勢悪化の長期化による原材料・エネルギー価格の高止まりや世界的な金融引締めによる為替変動により物価上昇が進行する等、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2024/02/14 15:16
このような環境下におきまして、当社グループはアパレル・雑貨事業、化粧品健康食品事業、グルメ事業、ナース関連事業、データベース活用事業、呉服関連事業、プロパティ事業、その他の事業の8セグメントの強化に取り組んで参りました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は156,278百万円(前年同期比2.6%減)となり、営業利益は5,725百万円(同27.3%減)となりました。経常利益は6,930百万円(同21.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益が発生したことなどにより5,081百万円(同5.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。