- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、当社グループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上または当社グループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
2017/06/26 15:27- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/26 15:27- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱ヒューマンリソースマネジメント他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2017/06/26 15:27 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/26 15:27 - #5 業績等の概要
このような環境下におきまして、当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りました。
その結果、当連結会計年度の売上高は131,742百万円(前年同期比9.2%増)となりました。営業利益は総合通販事業での収益改善などにより8,366百万円(同31.2%増)となる一方、為替相場の変動による利益が前年とは逆にマイナスとなったため、経常利益は7,105百万円(同29.3%減)、また、貸倒引当金繰入額などの特別損失もあって親会社株主に帰属する当期純利益は3,544百万円(同44.6%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2017/06/26 15:27- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りました。
その結果、当連結会計年度の売上高は131,742百万円(前年同期比9.2%増)となりました。営業利益は総合通販事業での収益改善などにより8,366百万円(同31.2%増)となる一方、為替相場の変動による利益が前年とは逆にマイナスとなったため、経常利益は7,105百万円(同29.3%減)、また、貸倒引当金繰入額などの特別損失もあって親会社株主に帰属する当期純利益は3,544百万円(同44.6%減)となりました。
(3) 財政状態の分析
2017/06/26 15:27- #7 関係会社との取引に関する注記
1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| ①売上高 | 448百万円 | 575百万円 |
| ②売上原価 | 3,374 | 3,370 |
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