仕掛販売用不動産
連結
- 2016年3月31日
- 31億7300万
- 2017年3月31日 +100.57%
- 63億6400万
個別
- 2017年3月31日
- 7億6600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2017/06/29 15:54 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/06/29 15:54
上記に対する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 販売用不動産 ― 226 仕掛販売用不動産 ― 1,362 建物及び構築物 6,761 7,203
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/29 15:54
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末比10,603百万円増加し、84,792百万円となりました。これは主に営業貸付金が879百万円、有価証券が854百万円、販売用不動産が2,931百万円、仕掛販売用不動産が3,191百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末比7,364百万円増加し、94,231百万円となりました。これは主に投資有価証券が1,323百万円減少した一方で、建物及び構築物が1,973百万円、建設仮勘定が2,757百万円、その他無形資産が5,032百万円増加したことによるものであります。この結果、資産合計は前連結会計年度末比17,968百万円増加し、179,024百万円となりました。
(負債) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2017/06/29 15:54
d 仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)