- 9997
- 2026/09/09
- 時価
- 998億円
- PER 予
- 8.24倍
- 2010年以降
- 3.73-21.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.26-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 31億4500万
- 2017年9月30日 +34.53%
- 42億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳92百万円とのれん償却費△251百万円であります。2017/11/14 15:24
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 15:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、底堅い企業収益や雇用環境の改善などを背景に緩やかな回復基調で推移しておりますが、海外の政治・経済情勢により先行きは不透明な状態となっております。通信販売業界におきましては、市場の拡大は続いているものの、個人消費の節約志向は根強く、また、競合企業が増加していることから価格競争が激化しており、依然として厳しい状況が続いております。2017/11/14 15:24
このような環境下におきまして、当社グループは引き続き主力4事業(総合通販事業・専門通販事業・店舗販売事業・プロパティ事業)の強化に取り組んで参りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は74,863百万円(前年同期比12.3%増)となりました。営業利益は総合通販事業での増益や店舗販売事業での収益性改善などにより4,231百万円(同34.5%増)となりました。経常利益は為替相場の変動による利益が前年とは逆にプラスとなったため5,531百万円(前年同期は経常損失802百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,333百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失827百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。