- 9997
- 2026/09/10
- 時価
- 1006億円
- PER 予
- 8.3倍
- 2010年以降
- 3.73-21.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.26-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 28億7000万
- 2018年6月30日 -13.73%
- 24億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳72百万円とのれん償却費△132百万円であります。2018/08/08 15:34
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、内外需要の緩やかな回復基調により安定的に推移しており、個人消費においても雇用・所得環境の改善などを背景に緩やかな持ち直しをみせております。一方で、通信販売業界におきましては、電子商取引(EC)の急成長により市場の拡大は続いているものの、消費者のデフレマインドは根強く、企業間における価格競争の激化や物流コストの上昇など、依然として厳しい状況が続いております。2018/08/08 15:34
このような環境下におきまして、当社グループは引き続き主力4事業(総合通販事業・専門通販事業・店舗販売事業・プロパティ事業)の強化に取り組んで参りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は41,979百万円(前年同期比2.0%増)となり、営業利益は店舗販売事業やソリューション事業での減益や総合通販事業でのDMや商品の配送料値上げなどにより2,476百万円(同13.7%減)、経常利益は為替関連損益が大きくプラスに転じたことで4,517百万円(同27.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,866百万円(同7.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。