構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億3200万
- 2022年3月31日 -12.95%
- 2億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/06/29 15:15
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。また、一部の機械装置において定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 15:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 154百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 15:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 15:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 4 - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/06/29 15:15
上記に対する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛販売用不動産 940 1,216 建物及び構築物 6,042 12,810 機械装置及び運搬具 6,473 6,056
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 15:15
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 圧縮記帳額(建物及び構築物) 220百万円 220百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 15:15
(資産グルーピングの方法)用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物等 大阪府大阪市鶴見区等 事業用資産 建物及び構築物等 東京都渋谷区等 事業用資産 その他(無形資産)等 埼玉県上尾市
当社グループでは、事業用資産については管理会計上の区分で、賃貸不動産及び遊休資産については個別にグルーピングを実施しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末比2,598百万円増加し、118,133百万円となりました。2022/06/29 15:15
これは主に、現金及び預金が2,187百万円、仕掛販売用不動産が2,493百万円減少した一方で、商品及び製品が4,660百万円、その他流動資産が1,814百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末比11,368百万円増加し、136,045百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が6,362百万円、土地が3,045百万円、建設仮勘定が1,747百万円増加したことによるものであります。この結果、資産合計は、前連結会計年度末比13,966百万円増加し、254,178百万円となりました。
(負債) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/29 15:15
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)