営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 24億6500万
- 2014年3月31日 +27.38%
- 31億4000万
個別
- 2013年3月31日
- 24億1100万
- 2014年3月31日 +22.65%
- 29億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17百万円には、全社資産の投資額が含まれております。2014/06/19 15:53
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.(1)セグメント利益の調整額△1,910百万円には、セグメント間取引消去△43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,867百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額11,548百万円は全社資産の金額であり、その主なものは連結決算上ののれんの未償却残高及び繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額43百万円には、全社資産に係る費用が含まれております。
(4) のれんの償却額の調整額51百万円には、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,086百万円は、全社資産の投資額であり、その主なものは株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんであります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 15:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/19 15:53
(概算額の算定方法)売上高 2,777百万円 営業利益 28 経常利益 28
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして償却額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/19 15:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- (1)業績2014/06/19 15:53
当連結会計年度における連結業績は、売上高は450億20百万円(前期比10.9%増)、営業利益は31億40百万円(同27.4%増)、経常利益は31億59百万円(同24.9%増)、当期純利益は10億50百万円(同14.0%増)となり、2期連続の増収並びに営業利益は2期連続、経常利益は3期連続の増益となり、各利益ともに連結会計年度として過去最高を達成しました。当期純利益につきましても1期ぶりの増益となりました。
セグメント別にはレストラン事業が大幅な増収増益となり、居酒屋事業も増収増益、エンターテインメント事業は減収増益となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/19 15:53
当連結会計年度における連結業績は、売上高は450億20百万円(前期比10.9%増)、営業利益は31億40百万円(同27.4%増)、経常利益は31億59百万円(同24.9%増)、当期純利益は10億50百万円(同14.0%増)となり、2期連続の増収並びに営業利益は2期連続、経常利益は3期連続の増益となり、各利益ともに連結会計年度として過去最高を達成しました。当期純利益につきましても1期ぶりの増益となりました。
売上高については、株式会社アトム北海道を平成25年10月1日付で連結子会社化したことにより66店舗増加し、また新規出店を15店舗、業態変更を13店舗、改装を7店舗行った結果、不採算店18店舗を閉鎖したものの450億20百万円(前期比10.9%増)となりました。