- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)2.セグメント利益の調整額△2,461百万円には、セグメント間取引消去2百万円、のれんの償却△77百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,386百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/14 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△2,537百万円には、セグメント間取引消去3百万円、のれんの償却△77百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,463百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:02 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
その結果、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法が実態に即していると判断したためであります。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2019/02/14 15:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②経営成績
当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は388億39百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は6億3百万円(同46.6%減)、経常利益は6億16百万円(同47.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億74百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間において新規出店を4店舗、ブランド変更を9店舗、改装を6店舗行い、不採算店4店舗及び契約終了により3店舗の閉鎖を行い、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は475店舗(直営店460店舗、FC店15店舗)となりました。
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