- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) のれんの償却額の調整額103百万円は、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額であります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2019/06/14 16:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.(1)セグメント利益の調整額△2,871百万円には、セグメント間取引消去4百万円、のれんの償却△103百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,773百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,587百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額であります。
(3) 減価償却費の調整額16百万円には、全社資産に係る費用が含まれております。
(4) のれんの償却額の調整額103百万円は、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額であります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 16:24 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
その結果、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法が実態に即していると判断したためであります。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2019/06/14 16:24- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
その結果、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法が実態に即していると判断したためであります。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2019/06/14 16:24- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
2019/06/14 16:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績
当連結会計年度における連結業績は、売上高は519億34百万円(前期比2.4%減)、営業利益は15億99百万円(同31.6%減)、経常利益は16億30百万円(同31.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億62百万円となりました。
当連結会計年度において新規出店を5店舗、ブランド変更を9店舗、改装を7店舗行い、不採算店5店舗及び契約終了により3店舗を閉鎖し、当連結会計年度末の店舗数は475店舗(直営店460店舗、FC店15店舗)となりました。
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