営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億300万
- 2019年12月31日 -67.5%
- 1億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益の調整額△2,537百万円には、セグメント間取引消去3百万円、のれんの償却△77百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,463百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 13:06
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△2,714百万円には、セグメント間取引消去2百万円、のれんの償却△77百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,639百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済情勢は、米中を中心とした保護主義的な経済政策とこれに伴う貿易摩擦による長期的な海外経済の低迷が懸念される中、輸出や製造の一部に弱さが垣間見られます。また労働力人口低減の中、雇用・個人所得の改善に向けた働き方改革に伴い人件費が高騰、消費増税後の国内消費の低迷の影響もあり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2020/02/14 13:06
上記の経済環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は380億93百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は1億96百万円(同67.5%減)、経常利益は2億36百万円(同61.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億96百万円(前年同期は87百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第3四半期連結累計期間において新規出店を5店舗、ブランド変更を6店舗、改装を3店舗行い、不採算店11店舗、賃借契約終了により2店舗及びFC契約終了により1店舗を閉鎖し、また、営業店舗の譲受により2店舗増加したため、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は468店舗(直営店454店舗、FC店14店舗)となりました。