営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -12億8000万
- 2021年12月31日 -11.88%
- -14億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,675百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,677百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 13:24
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、給与計算事務等のアウトソーシング事業を含んでおります。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,535百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,535百万円でございます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(注)4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「レストラン事業」の売上高は48百万円減少し、「居酒屋事業」の売上高は4百万円減少し、「カラオケ事業」の売上高は0百万円減少しております。2022/02/14 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 正な配置転換、労働時間の最適化、配膳ロボット導入店舗の拡充等に引き続き取り組んでおります。2022/02/14 13:24
これらの結果、売上高は233億50百万円(前年同期比4.4%減)、営業損失が14億32百万円(前年同期12億80百万
円)、経常損失が14億12百万円(前年同期11億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が3億19百万円