繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 23億6500万
- 2022年3月31日 -36.74%
- 14億9600万
個別
- 2021年3月31日
- 23億6300万
- 2022年3月31日 -36.69%
- 14億9600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 15:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 当事業年度において、評価性引当額に変動が生じております。この主な内容は、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 1,872百万円 1,621百万円 繰延税金負債合計 △187 △154 繰延税金資産の純額 2,363 1,496 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 15:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額に変動が生じております。この主な内容は、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 1,872百万円 1,621百万円 繰延税金負債合計 △187 △154 繰延税金資産の純額 2,365 1,496 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表 「注記事項 (重要な会計上の見積り) 固定資産の減損」の内容と同一であります。2022/06/22 15:36
繰延税金資産の回収可能性
・貸借対照表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、当初見込んでいた収益が得られなかった場合や、将来キャッシュ・フロー等の重要な仮定に変更があった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、有形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/22 15:36
繰延税金資産の回収可能性
・連結貸借対照表に計上した金額