- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
2022/06/22 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/22 15:36- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア) 有形固定資産
飲食事業における設備等であります。
2022/06/22 15:36- #4 事業等のリスク
(9)「固定資産の減損に係る会計基準」の適用について
当社の営業用資産である直営店舗において営業活動から生ずる損益が継続して赤字を生ずる場合や、当社の所有する土地等の市場価格が著しく下落した場合は、固定資産の減損に係る会計処理の適用により減損損失が計上され、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)顧客情報の管理について
2022/06/22 15:36- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 236百万円
固定資産 33百万円
資産合計 270百万円
2022/06/22 15:36- #6 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2022/06/22 15:36- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 8百万円 |
| 土地 | - | 80 |
| その他 | 0 | 0 |
| 計 | 0 | 89 |
2022/06/22 15:36 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 56百万円 | 1百万円 |
| その他 | 6 | 6 |
| 計 | 63 | 7 |
2022/06/22 15:36 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/22 15:36- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により株式会社エムワイフーズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式による現金及び現金同等物増加額との関係は次のとおりであります。
2022/06/22 15:36- #11 減損損失に関する注記(連結)
上記のうち、直営店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,159百万円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上表のとおりであります。
また、資産グループ毎の回収可能価額は使用価値と正味売却価額を使用し、直営店舗については使用価値、遊休資産他については正味売却価額により測定しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローを資本コストの6.33~6.87%で割り引いて算定し、正味売却価額は固定資産税評価額等を基本に算定しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/22 15:36- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 当事業年度において、評価性引当額に変動が生じております。この主な内容は、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/06/22 15:36- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額に変動が生じております。この主な内容は、固定資産の売却及び減価償却等により減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/06/22 15:36- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3億62百万円減少し、242億76百万円となりました。その要因は、現金及び預金を主とした流動資産の増加19億63百万円、有形固定資産を主とした固定資産の減少23億26百万円によるものであります。
(負債)
2022/06/22 15:36- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 1,734百万円 | 1,656百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 371 | 89 |
| 時の経過による調整額 | 6 | 6 |
2022/06/22 15:36- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
以上を踏まえ、レストラン事業については、翌事業年度に新型コロナウイルス感染拡大前の水準まで売上高が概ね回復し、居酒屋及びカラオケ事業については、翌事業年度以降に売上高がゆるやかに回復していくと仮定を置いて作成した事業計画に基づき、会計上の見積りを実施しております。
固定資産の減損
・貸借対照表に計上した金額
2022/06/22 15:36- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料、貯蔵品、商品…………最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
2022/06/22 15:36