有価証券報告書-第52期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、利益配分につきましては、株主への利益還元と将来の事業展開及び経営体質の強化の為に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。
当社は、会社法第459条第1項に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことが出来る旨を定款に定めております。また、剰余金の配当の基準日は期末配当は毎年2月末日、中間配当は8月31日、そのほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、厳しい経営環境のもと将来の積極的な事業展開と急激な経営環境の変化に備える必要があることなどから、総合的に勘案して無配といたしました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。
当社は、会社法第459条第1項に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことが出来る旨を定款に定めております。また、剰余金の配当の基準日は期末配当は毎年2月末日、中間配当は8月31日、そのほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、厳しい経営環境のもと将来の積極的な事業展開と急激な経営環境の変化に備える必要があることなどから、総合的に勘案して無配といたしました。