四半期報告書-第52期第1四半期(平成26年3月1日-平成26年5月31日)
(追加情報)
(たな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切り下げにおける計算方法の変更)
通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切り下げにおける計算方法については、楽器商品の取り扱いを継続していくことを意思決定し、商品管理に関するシステムが更新され当第1四半期において楽器商品の単品管理が可能になったことにより、実態を反映する在庫評価方法に変更しております。
これにより従来の方法に比べて当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は89,014千円増加しております。
(たな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切り下げにおける計算方法の変更)
通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切り下げにおける計算方法については、楽器商品の取り扱いを継続していくことを意思決定し、商品管理に関するシステムが更新され当第1四半期において楽器商品の単品管理が可能になったことにより、実態を反映する在庫評価方法に変更しております。
これにより従来の方法に比べて当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益は89,014千円増加しております。