- 7416
- 2026/09/01
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 108.04倍
- 2010年以降
- 赤字-36.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.16-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 0.46%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)2018/11/13 16:17
当社グループは事業の性質上、最終四半期連結会計期間(1月~3月)の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて多くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお当社グループは衣料品販売事業以外に、広告代理業等を営んでおりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。2018/11/13 16:17
これらの結果、西日本に多店舗展開している当社グループにおきましては、豪雨、地震、台風などの自然災害の大きな影響があり、当第2四半期連結累計期間の売上高は、221億3千万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。利益面におきましても、同様に影響を受けたことで、営業損失9億9千6百万円(前年同四半期は営業損失3億2千6百万円)、経常損失8億4千1百万円(前年同四半期は経常損失1億5千3百万円)となりました。不採算店舗の撤退などで特別損失を2億8百万円計上したことなどで、親会社株主に帰属する四半期純損失は、10億4千2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億2千2百万円)の結果となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、主に現金及び預金が31億8千6百万円減少したこと等の理由により、流動資産が76億3千5百万円減少いたしました。加えて固定資産は3億5千万円減少し、その結果、総資産は前連結会計年度末に比べて79億8千6百万円減少し、539億5百万円となりました。