純資産
連結
- 2021年3月31日
- 316億2685万
- 2022年3月31日 -25.73%
- 234億8768万
- 2023年3月31日 +1.13%
- 237億5215万
個別
- 2021年3月31日
- 353億1865万
- 2022年3月31日 -33.04%
- 236億5020万
- 2023年3月31日 +1.06%
- 239億138万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 13:29
………………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、主に現金及び預金が22億5千8百万円増加した一方で、未収入金が18億5千9百万円減少したこと、商品が17億9千5百万円減少したこと等の理由により、流動資産が13億9千3百万円減少いたしました。効率的な設備投資や減価償却費・減損損失により有形固定資産が5億2千2百万円減少したこと、繰延税金資産が3億3千5百万円減少したこと、差入保証金が5億2千7百万円減少したこと等で固定資産は11億4千万円減少しました。その結果、総資産は前連結会計年度末に比べて25億3千3百万円減少し、485億9千8百万円となりました。2023/06/30 13:29
負債につきましては、長期預り保証金が9千5百万円増加した一方で、借入金が10億9千4百万円減少したこと、支払手形及び買掛金が7億8千万円減少したこと等の理由により、前連結会計年度末に比べて27億9千8百万円減少し、248億4千6百万円となりました。純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が2億4千7百万円あったことなどから、前連結会計年度末に比べ2億6千4百万円増加し、237億5千2百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高368億9千2百万円(前年同期比0.6%増)となりました。利益面は、営業利益7億3千9百万円(前年同連結会計年度は営業損失27億8千7百万円)、経常利益11億1千7百万円(前年同連結会計年度は経常損失23億1千2百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益2億4千7百万円(前年同連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失78億9千6百万円)の結果となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 13:29
…………………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ・一部の金融機関と締結していたコミットメントライン契約(当連結会計年度末において当該契約は契約期間満2023/06/30 13:29
了により存在しません)について、前連結会計年度末の純資産額が一定金額以上であることを約する財務制限条項
が付されており、前連結会計年度末において上記財務制限条項に抵触していたこと。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/30 13:29
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,435円95銭 1,452円12銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △482円95銭 15円10銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。