純資産
連結
- 2023年3月31日
- 237億5215万
- 2024年3月31日 +0.81%
- 239億4422万
- 2025年3月31日 +0.93%
- 241億6599万
個別
- 2023年3月31日
- 239億138万
- 2024年3月31日 +0.65%
- 240億5612万
- 2025年3月31日 +0.63%
- 242億739万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/30 16:39
………………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、主に長期借入金の約定返済により現金及び預金が32億7千5百万円減少したこと、本社売却や減価償却により有形固定資産が5億1千7百万円減少したこと等により、総資産が前連結会計年度末に比べて38億4千1百万円減少し、434億4千9百万円となりました。2025/06/30 16:39
負債につきましては、主に約定返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が33億5千6百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べて40億6千3百万円減少し、192億8千3百万円となりました。純資産につきましては、2億5千3百万円の期末配当を実施しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が6億7千万円あったことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億2千1百万円増加し、241億6千5百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高361億3千5百万円(前年同期比0.6%増)となりました。利益面は、営業利益6億2千5百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益9億6千4百万円(前年同期比23.3%減)の結果となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、主に営業店の収益性の低下による減損損失を2億4千5百万円計上したこと、本社移転費用の計上が1千4百万円あった一方で、本社移転等に伴う固定資産売却益の計上が2億5千7百万円あったこと等により、6億7千万円(前年同期比65.2%増)となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/30 16:39
…………………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/30 16:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,463円87銭 1,509円37銭 1株当たり当期純利益 24円80銭 41円15銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。