営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 170億4400万
- 2019年3月31日 +12.72%
- 192億1200万
個別
- 2018年3月31日
- 111億9300万
- 2019年3月31日 +6.27%
- 118億9500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/06/26 10:49
(概算額の算定方法)売上高 55,622 百万円 営業損失 △335 百万円 経常利益 167 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、2018年4月1日から2019年3月31日の被取得企業の連結損益計算書を基礎として影響の概算額を算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 含めておりません。2019/06/26 10:49
この結果、当連結会計年度における売上高は5,130億57百万円(前年同期比102.2%)、営業利益は192億12百万円(前年同期比112.7%)、経常利益は210億46百万円(前年同期比117.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は146億80百万円(前年同期比107.7%)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、330億95百万円(前年同期比108.7%)となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.当社の連結子会社であるアイ・ティー・エックス㈱が、アイ・ティー・エックス㈱(合併消滅前)の株式取得資金及びアイ・ティー・エックス㈱の運転資金を調達するために締結した金銭消費貸借契約(2014年12月24日付締結)を、有利子負債の削減による財務体質の強化を目的として2018年3月27日付にてリファイナンス(借換)し、金銭消費貸借契約を締結しております。このリファイナンス後の契約には、次の財務制限条項が付されております。2019/06/26 10:49
(1)2018年3月期以降の各事業年度(いずれも直近12ヶ月)における借入人の連結ベースの営業利益が2回連続で赤字とならないこと。
(2)2018年3月期以降の各事業年度(いずれも直近12ヶ月)における借入人の連結ベースでの純資産の部が、直前の各事業年度における借入人の連結ベースでの純資産の部の70%以上であること。