売上高
連結
- 2020年3月31日
- 80億7800万
- 2021年3月31日 +30.7%
- 105億5800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 15:54
(注)2020年6月26日のスルガ銀行株式会社の持分法適用関連会社化について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間において確定しており、第1四半期の関連する数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 106,330 240,787 378,470 523,327 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 30,990 44,302 52,360 63,806 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」は、デジタルAV関連機器、情報関連機器、家庭用電化製品及び家庭用家具の販売並びにそれらに関するソリューション、セットアップ等のサービス提供を行っております。2021/06/25 15:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/25 15:54
(概算額の算定方法)売上高 37,215 百万円 営業利益 143 百万円 経常利益 209 百万円 税金等調整前当期純利益 108 百万円 当期純利益 27 百万円 1株当たり当期純利益 0.56円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、2020年4月1日から2021年3月31日の被取得企業の連結損益計算書を基礎として影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/25 15:54 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 15:54 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは「デジタル一番星」、「お客様満足度No.1」を常に追求し、その実現のため「選びやすい売場」及び「お客様の立場に立った感動接客」を常に心がけ、コンサルティングセールスのレベルアップやお客様のニーズに合ったサービスの充実に取り組んでまいりました。2021/06/25 15:54
これらの結果、当連結会計年度における売上高は523,327百万円(前年同期比99.9%)、営業利益は33,826百万円(前年同期比149.8%)となりました。なお、スルガ銀行株式会社の持分法適用化もあり、経常利益は64,647百万円(前年同期比266.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は52,827百万円(前年同期比332.0%)となりましたが、同影響の控除後も、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきまして過去最高を更新いたしました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、51,759百万円(前年同期比130.3%)となりました。