経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 6億6300万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 289億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。セグメント資産及び負債の調整額は、セグメントに配分していない全社資産、全社負債及びセグメント間消去であります。2021/06/25 15:54
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、IFRS第16号「リース」のリース資産の金額は含めておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。セグメント資産及び負債の調整額は、セグメントに配分していない全社資産、全社負債及びセグメント間消去であります。2021/06/25 15:54
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、IFRS第16号「リース」のリース資産の金額は含めておりません。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/25 15:54
(概算額の算定方法)売上高 37,215 百万円 営業利益 143 百万円 経常利益 209 百万円 税金等調整前当期純利益 108 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、2020年4月1日から2021年3月31日の被取得企業の連結損益計算書を基礎として影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/25 15:54
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは「デジタル一番星」、「お客様満足度No.1」を常に追求し、その実現のため「選びやすい売場」及び「お客様の立場に立った感動接客」を常に心がけ、コンサルティングセールスのレベルアップやお客様のニーズに合ったサービスの充実に取り組んでまいりました。2021/06/25 15:54
これらの結果、当連結会計年度における売上高は523,327百万円(前年同期比99.9%)、営業利益は33,826百万円(前年同期比149.8%)となりました。なお、スルガ銀行株式会社の持分法適用化もあり、経常利益は64,647百万円(前年同期比266.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は52,827百万円(前年同期比332.0%)となりましたが、同影響の控除後も、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきまして過去最高を更新いたしました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、51,759百万円(前年同期比130.3%)となりました。 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- ② 直前年度の決算期・中間期の末日における連結・単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%2021/06/25 15:54
(2)各年度の決算期における連結・単体の損益計算書において経常損失を計上しないこと。
なお、当該契約の契約金額及び借入残高は、次のとおりであります。