売上高
連結
- 2013年11月30日
- 721億9823万
- 2014年11月30日 -15.92%
- 607億739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年11月30日)2015/01/14 14:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 回転寿司 ベンダー 合 計 売上高 外部顧客への売上高 62,751,935 9,446,301 72,198,237 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 392,975 392,975 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当外食業界におきましては、夏場以降の台風や豪雨などの悪天候に加え雇用環境改善に伴う人件費関連コストの増加、顧客確保の企業間競争の激化など、引き続き経営環境は厳しさを増しております。2015/01/14 14:23
このような環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は607億7百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は4億69百万円(前年同期は営業損失6億28百万円)、経常利益は6億27百万円(前年同期は経常損失6億10百万円)、四半期純損失は15億72百万円(前年同期は四半期純損失44億42百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 「連結の範囲の重要な変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間末より、F.デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッシュを連結子会社から持分法適用会社に変更しております。2015/01/14 14:23
なお、当該連結の範囲の変更につきましては、当第3四半期連結累計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えると見込んでおります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の減少、連結損益計算書の売上高の減少であります。
なお「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、当社は、平成26年12月4日開催の取締役会において、F.デリカッパ株式会社の株式を取得し、子会社化することについて決議、平成27年1月14日に取得いたしました。これに伴い、株式会社ジャパンフレッシュも子会社(孫会社)となっております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)株式を取得する会社の名称、事業内容、規模(平成26年2月期)2015/01/14 14:23
(4)株式取得の時期①名称 F.デリカッパ株式会社 ⑥総資産 539,140千円 ⑦売上高 1,735,675千円 ⑧設立年月日 平成22年12月9日
平成27年1月14日