四半期報告書-第37期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
F.デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッシュは、支配力基準により実質的に支配していると認められなくなったため、第1四半期連結会計期間末より、連結子会社から持分法適用会社に変更しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
「連結の範囲の重要な変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間末より、F.デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッシュを連結子会社から持分法適用会社に変更しております。
なお、当該連結の範囲の変更につきましては、当第3四半期連結累計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えると見込んでおります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の減少、連結損益計算書の売上高の減少であります。
なお「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、当社は、平成26年12月4日開催の取締役会において、F.デリカッパ株式会社の株式を取得し、子会社化することについて決議、平成27年1月14日に取得いたしました。これに伴い、株式会社ジャパンフレッシュも子会社(孫会社)となっております。
(1)連結の範囲の重要な変更
F.デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッシュは、支配力基準により実質的に支配していると認められなくなったため、第1四半期連結会計期間末より、連結子会社から持分法適用会社に変更しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
「連結の範囲の重要な変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間末より、F.デリカッパ株式会社及び株式会社ジャパンフレッシュを連結子会社から持分法適用会社に変更しております。
なお、当該連結の範囲の変更につきましては、当第3四半期連結累計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えると見込んでおります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の減少、連結損益計算書の売上高の減少であります。
なお「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、当社は、平成26年12月4日開催の取締役会において、F.デリカッパ株式会社の株式を取得し、子会社化することについて決議、平成27年1月14日に取得いたしました。これに伴い、株式会社ジャパンフレッシュも子会社(孫会社)となっております。