構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 14億248万
- 2015年3月31日 -57.93%
- 5億8996万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/22 16:01
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 43,019千円 3,234千円 撤去費用 22,253 12,467 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2015/06/22 16:01
3.当期減少額の主な内訳は次のとおりであります。建物 安城店他48店の改装 191,064 千円 構築物 佐倉店他8店の改装 24,294 機械及び装置 下諏訪店他42店の改装 229,220
4.建設仮勘定の当期増加は、上記建物等の取得に伴うものであり、減少は固定資産本勘定への振替等によるものであります。建物 上田店他減損損失 8,520,303 千円 構築物 上田店他減損損失 696,132 機械及び装置 上田店他減損損失 673,855 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ及び閉店見込の資産グループと将来における具体的な使用計画がない機械設備他について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,591,312千円)として特別損失に計上しております。2015/06/22 16:01
その内訳は営業店舗3,383,165千円(内、建物及び構築物2,529,311千円及びその他853,854千円)及びその他208,147千円(建物及び構築物48,522千円、機械装置及び運搬具77,913千円及びその他81,711千円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2015/06/22 16:01
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~17年