無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億8700万
- 2019年3月31日 +40.77%
- 4億400万
個別
- 2018年3月31日
- 2億8200万
- 2019年3月31日 +35.11%
- 3億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)2019/06/20 16:52
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 1,562 144 1,706 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,585 98 2,684
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 1,528 149 1,677 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,458 224 2,682 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。2019/06/20 16:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 16:52
投資活動の結果使用した資金は10億84百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出17億53百万円、有形固定資産の売却による収入7億97百万円、無形固定資産の取得による支出2億34百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/20 16:52
当社グループは、当連結会計年度に2,442百万円の設備投資(無形固定資産及び敷金及び保証金を含む。)を実施いたしました。
回転寿司事業においては、15店舗の改装を実施した結果、無形固定資産及び敷金及び保証金を含んだ設備投資額は2,211百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物の資産については、契約期間を耐用年数としております。2019/06/20 16:52
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物の資産については、契約期間を耐用年数としております。2019/06/20 16:52
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物の資産については、契約期間を耐用年数としております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0円とする定額法を採用しております。2019/06/20 16:52