- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度末に比べ3億63百万円増加し、8億17百万円(前年同期比79.9%増)となりました。当連結会計年度における営業外費用は、前連結会計年度末に比べ22百万円増加し、3億46百万円(前年同期比7.0%増)となりました。以上の結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度末に比べ7億68百万円増加し、15億29百万円(前年同期比101.1%増)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)
2020/06/29 14:45- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「協賛金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表を組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた63百万円は、「協賛金収入」36百万円、「雑収入」27百万円として組み替えております。
2020/06/29 14:45- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「協賛金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた82百万円は、「協賛金収入」36百万円、「雑収入」46百万円として組み替えております。
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