有価証券報告書-第42期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「協賛金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表を組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた63百万円は、「協賛金収入」36百万円、「雑収入」27百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「協賛金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表を組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた63百万円は、「協賛金収入」36百万円、「雑収入」27百万円として組み替えております。