店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2020年3月31日
- 2億5800万
- 2021年3月31日 -99.22%
- 200万
個別
- 2020年3月31日
- 2億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 将来の株主優待ポイントの利用による費用の発生に備えるため、株主優待ポイントの利用実績率に基づいて、連結会計年度末日の翌日以降に発生すると見込まれる額を計上しております。2021/08/24 15:54
ニ.店舗閉鎖損失引当金
当連結会計年度末における閉店見込店舗の閉店に伴い発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる閉店関連損失見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 2021/08/24 15:54
(注)1.引当金の計上理由及び額の算定方法については、「重要な会計方針 (3)引当金の計上基準」に記載しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 181 62 181 62 店舗閉鎖損失引当金 258 - 258 - 株主優待引当金 118 185 118 185 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2021/08/24 15:54
当連結会計年度における特別利益は、前連結会計年度末に比べ7億54百万円増加し、7億74百万円(前年同期比3,784.3%増)となりました。これは主に、助成金収入が7億73百万円増加したことによるものでありす。当連結会計年度における特別損失は、前連結会計年度末に比べ3億88百万円減少し、7億8百万円(前年同期比35.4%減)となりました。これは主に、減損損失が3億32百万円減少、店舗閉鎖損失引当金繰入額が2億72百万円減少、臨時休業による損失が2億16百万円増加したことによるものであります。以上の結果、当連結会計年度末における親会社株主に帰属する当期純損失は11億49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2億67百万円)となりました。
3)キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
当事業年度末における閉店見込店舗の閉店に伴い発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる閉店関連損失見込額を計上しております。
(4)その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
① 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理方法は、税抜方式によっております。
② 繰延資産の処理方法
社債発行費は社債償還期間にわたり均等償却しております。2021/08/24 15:54