- 7448
- 2021/03/29
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-695.68倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.24-6.41倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/10/04 16:11
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年8月20日) 提出日現在発行数(株)(平成29年10月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,101,466 16,101,466 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数 100株 計 16,101,466 16,101,466 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売促進面におきましては、RIZAPグループとの同時出稿による関東JR各線のドア横広告実施や、グループ企業でもある「ぱど」への広告出稿など、RIZAPグループのマーケティングノウハウを活用した新たな販促手法を実施してまいりました。2017/10/04 16:11
販売面におきましては、新たにメンズ・ウィメンズのマネキンを全店へ導入しVMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)等の売場演出を強化する事で、商品の買上率及び客単価の向上に取り組んでまいりました。また、当期初時点において16店舗で実施していた24時間営業を、5月末日迄に全店廃止致しました。該当店舗の時短営業開始後の動向としましては、夜間での売上実績を日中時間帯で補いきれず、売上・利益面共に苦戦を強いられました。
店舗展開におきましては、「ワケあり本舗」から3店舗、「Blue Standard」から2店舗、合わせて5店舗を「JEANS MATE」へ業態変更するとともに、不採算店舗の整理促進のため7店舗を退店致しました。これらの結果、当第2四半期会計期間末の総店舗数は87店舗となりました(うち催事契約2店舗)。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品力強化
当社は従来OTB(在庫量に応じた仕入量調整)形式により仕入・在庫管理を行っておりましたが、今期よりMD計画販売形式に移行しております。今後は単品ごとの計画販売を強化し、トレンド商品や高付加価値商品をより適時・適量で調達いたします。
また、経験豊富なパタンナー主導による、プライベートブランド商品や別注商品の魅力を飛躍的に向上させる体制作りを引き続き進めております。ジーンズを中心とした当社の新たなオリジナル商品群である「mate」シリーズは、下期から全店にて販売を開始いたします。2017/10/04 16:11