- #1 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社は、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当事業年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益225,324千円(前期比54.8%増)、経常利益24,866千円(前期は36,508千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失548,551千円(前期は2,256,514千円)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00- #2 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益、経常損益)
当連結会計年度の営業利益及び経常損失は、人時生産性の改善やコスト削減計画を推し進めた結果、販売費及び一般管理費が削減され、それぞれ2億4千9百万円の営業利益(前期比81.6%増)、2百万円の経常利益(前期8千9百万円の経常損失)となりました。
(当期純損益)
2015/05/29 13:00- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により、営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00