7452 マツヤ

7452
2015/12/25
時価
23億円
PER 予
22.35倍
2010年以降
赤字-156.87倍
(2010-2015年)
PBR
-80.3倍
2010年以降
赤字-47.29倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-359.34%
ROA 予
0.7%
資料
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マツヤ(7452)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
4億5742万
2009年11月30日 -36.43%
2億9077万
2010年2月28日 +73.85%
5億550万
2010年5月31日 -84.2%
7984万
2010年8月31日 +223.47%
2億5829万
2010年11月30日 +8.21%
2億7949万
2011年2月28日 +57.46%
4億4007万
2011年5月31日
-6648万
2011年8月31日
2886万
2011年11月30日 -84.47%
448万
2012年2月29日 +999.99%
1億7592万
2012年5月31日
-1914万
2012年8月31日 -185.18%
-5459万
2012年11月30日 -146.38%
-1億3450万
2013年2月28日 -58.78%
-2億1356万
2013年5月31日
5662万
2013年8月31日 +104.2%
1億1562万
2013年11月30日 +15.08%
1億3305万
2014年2月28日 +3.1%
1億3718万
2014年5月31日
-8992万
2014年8月31日
7199万
2014年11月30日 +163.77%
1億8989万
2015年2月28日 +31.22%
2億4918万
2015年5月31日 -23.75%
1億9000万
2015年8月31日 -24.99%
1億4251万

個別

2009年2月28日
5億4233万
2010年2月28日 +7.95%
5億8546万
2011年2月28日 -17.84%
4億8099万
2012年2月29日 -58.56%
1億9932万
2012年8月31日
-4800万
2013年2月28日 -288.14%
-1億8630万
2013年8月31日
1億1800万
2014年2月28日 +23.34%
1億4554万
2014年8月31日 -50.53%
7200万
2015年2月28日 +212.95%
2億2532万

有報情報

#1 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社は、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当事業年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益225,324千円(前期比54.8%増)、経常利益24,866千円(前期は36,508千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失548,551千円(前期は2,256,514千円)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00
#2 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益、経常損益)
当連結会計年度の営業利益及び経常損失は、人時生産性の改善やコスト削減計画を推し進めた結果、販売費及び一般管理費が削減され、それぞれ2億4千9百万円の営業利益(前期比81.6%増)、2百万円の経常利益(前期8千9百万円の経常損失)となりました。
(当期純損益)
2015/05/29 13:00
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により、営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00

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