売上高
連結
- 2013年2月28日
- 381億8252万
- 2014年2月28日 -3.37%
- 368億9633万
個別
- 2013年2月28日
- 381億8252万
- 2014年2月28日 -3.37%
- 368億9633万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/05/30 12:47
当社及び連結子会社は、スーパーマーケット事業以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ⑥重要事象等について2014/05/30 12:47
当社グループは、当連結会計年度において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、競争に打ち勝つ企業体質の確立のため、当社グループは中期経営計画3カ年の基本テーマ「創業100周年にむけて強固な基盤作りの3年間とする ~INNOVATION100 新たな挑戦~ 」に基づき、お客様の欲しい商品を欲しい価格で鮮度よく提供する体制作りに努めました。年間52週のMD(マーチャンダイジング)カレンダーを基に、旬の商品や地元商材の提供、お客様の暮らしを考えた食に関する提案を積極的に進めました。産地直送や出来立て・作りたてもアピールし、買い上げ点数増を図りました。管理面においては、定期的にコンプライアンス研修を実施し、コンプライアンスに対する意識を高め、適正な業務遂行に努めました。2014/05/30 12:47
売上高につきましては、同業他社だけではなくコンビニエンスストアやドラッグストア等との業態を超えた激しい競争等により、来店客数が前年を下回る状況で推移した結果、減収となりました。粗利益面につきましては、仕入チャネルの開発、発注精度の向上やロスの削減等に努めましたが、価格競争等により粗利益率は減少いたしました。一方、経費面では、人時生産性の改善やコスト削減計画を推し進めた結果、販売費及び一般管理費を削減いたしました。
また、当社グループの業績及び財政状態は厳しい状況にあることに加え、消費税増税等の今後の市場動向を踏まえ、当社グループは抜本的な事業構造改革を伴う中期経営計画を策定し、中長期的な事業規模の拡大と収益性の向上を実現するための施策を平成26年2月4日に公表しております。この事業改革に係る諸施策の実施に伴い、平成26年2月期に特別損失の計上及び繰延税金資産の取り崩しをすることといたしました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- (1) 販売実績2014/05/30 12:47
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 売上高(千円) 前年同期比(%) スーパーマーケット事業 36,896,339 96.6 合計 36,896,339 96.6
2 主な商品別売上高の状況 - #5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2014/05/30 12:47
当社は、当事業年度において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。 - #6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2014/05/30 12:47
当社グループは、当連結会計年度において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/05/30 12:47
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、同業他社だけではなくコンビニエンスストアやドラッグストア等との業態を超えた激しい競争等により、来店客数が前年を下回る状況で推移した結果、368億9千6百万円(前期比3.4%減)となりました。