7452 マツヤ

7452
2015/12/25
時価
23億円
PER 予
22.35倍
2010年以降
赤字-156.87倍
(2010-2015年)
PBR
-80.3倍
2010年以降
赤字-47.29倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-359.34%
ROA 予
0.7%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は238億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益は1億8千9百万円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失1千4百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)、四半期純損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/01/13 15:22
#2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
1.税金費用の計算税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
2015/01/13 15:22
#3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は23,858,338千円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益189,891千円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失14,283千円(前年同四半期は19,842千円の経常利益)、四半期純損失138,737千円(前年同四半期は10,571千円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/01/13 15:22
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高につきましては、不採算店舗6店舗閉鎖に伴う売上減少、競合他社との競争等の影響により減収となりました。粗利益面では、仕入チャネルの開発、発注精度の向上およびロス削減に努めた結果、粗利益率は改善いたしましたが売上高の減少が大きいため、粗利益額は減少いたしました。一方、経費面では、人件費や消耗品等を中心に販売費および一般管理費の削減を推し進めました。また、当社グループは有限会社小山興産への貸付金に対して、今般、当該会社の収入状況および財務状況等を勘案し、回収可能性について検討したところ、その回収に懸念が生じましたので、当該債権の全額である7千万円を貸倒引当金繰入額(営業外費用)として計上いたしました。
以上の営業活動の結果、当第3四半期の連結業績は、売上高238億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となり、経常損失は1千4百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)、四半期純損失は1億3千8百万円(前年同四半期は1千万の四半期純利益)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントはスーパーマーケット事業一つであるため、セグメント別の業績の記載は省略しております。
2015/01/13 15:22
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当第3四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は238億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益は1億8千9百万円(前年同四半期比42.7%増)を計上しましたが、経常損失1千4百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)、四半期純損失1億3千8百万円(前年同四半期は1千万円の四半期純利益)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/01/13 15:22
#6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日)当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日)
(1) 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)1円50銭△16円89銭
(算定上の基礎)
四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円)10,571△138,737
普通株主に帰属しない金額
普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円)10,571△138,737
普通株式の期中平均株式数(千株)7,0338,216
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、又、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2015/01/13 15:22

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