7452 マツヤ

7452
2015/12/25
時価
23億円
PER 予
22.35倍
2010年以降
赤字-156.87倍
(2010-2015年)
PBR
-80.3倍
2010年以降
赤字-47.29倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-359.34%
ROA 予
0.7%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第47期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
【閲覧】

連結

2014年2月28日
368億9633万
2015年2月28日 -14.56%
315億2395万

個別

2014年2月28日
368億9633万
2015年2月28日 -14.56%
315億2395万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
当社及び連結子会社は、スーパーマーケット事業以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2015/05/29 13:00
#2 事業等のリスク
⑧重要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により、営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00
#3 業績等の概要
当連結会計年度は上記計画に基づき、既存店の収益力強化としてデリカ部門においてインストアで製造した「出来たて、作り立て」商品の展開等を強化いたしました。また、おいしい上質な商品の提供を目的とし、素材にこだわったワンランク上の商品も取り組みました。事業構造改革戦略においては、不採算店舗6店舗及び食品センターを平成26年4月末までに順次閉鎖いたしました。
売上高につきましては、不採算店舗6店舗の閉鎖に伴う売上減少、競合他社との競争等の影響により減収となりました。粗利益面では、仕入チャネルの開発、発注精度の向上及びロス削減に努めた結果、粗利益率は改善いたしましたが売上高の減少が大きいため、粗利益額は減少いたしました。一方、経費面では、人件費や消耗品等を中心に販売費及び一般管理費の削減を推し進めました。
当社グループは、中期経営計画に基づき閉鎖した長野南店、上田インター店及び茅野店等の評価について検討した結果、資産の一部を減損損失として計上することといたしました。
2015/05/29 13:00
#4 生産、受注及び販売の状況
(1) 販売実績
セグメントの名称売上高(千円)前年同期比(%)
スーパーマーケット事業31,523,95685.4
合計31,523,95685.4
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2 主な商品別売上高の状況
2015/05/29 13:00
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社は、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当事業年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益225,324千円(前期比54.8%増)、経常利益24,866千円(前期は36,508千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失548,551千円(前期は2,256,514千円)を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/05/29 13:00
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、不採算店舗6店舗の閉鎖に伴う売上減少、同業他社だけではなくコンビニエンスストアやドラッグストア等との業態を超えた激しい競争等の影響により、315億2千3百万円(前期比14.6%減)となりました。
2015/05/29 13:00
#8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、第46期において売上高の減少により2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。当連結会計年度におきましては、中期経営計画に基づき収益力の強化を推し進めましたが、不採算店舗6店舗及び食品センターの閉鎖を行ったこと等により、売上高は31,523,956千円(前期比14.6%減)となりました。また、中期経営計画に基づく経費の削減により、営業利益249,180千円(前期比81.6%増)、経常利益2,521千円(前期は89,839千円の経常損失)を計上しましたが、特別損失の計上により当期純損失601,969千円(前期は2,297,722千円の当期純損失)を計上し、当連結会計年度末において91,485千円の債務超過の状況となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。2015/05/29 13:00

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