当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 109億7300万
- 2014年11月30日 +13.72%
- 124億7800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これは、当社グループの今後更なるグローバルな事業展開の進展を踏まえ、グループ内の会計方針の統一を図るため、また、当連結会計年度より大型物流拠点として埼玉県の鳩山センターが本格稼働することを契機に、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の使用実態を見直した結果、耐用年数の期間中に平均的・安定的に使用される資産が大部分を占めていることから、期間損益の適正化を図るために変更したものであります。2015/01/07 11:48
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ824百万円増加しております。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/01/07 11:48
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益 203億32百万円 (前年同期比 15.9%増)2015/01/07 11:48
四半期純利益 124億78百万円 (前年同期比 13.7%増)
国内直営事業及びアジア地域事業を中心に売上高が伸長したことにより、過去最高益を更新いたしました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/07 11:48
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第3四半期連結累計期間の期中平均株式数について、その計算において控除する自己株式に「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」の導入に伴う野村信託銀行株式会社(良品計画社員持株会専用信託口)が所有する当社株式を含めております。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 413円47銭 471円12銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 10,973 12,478 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 10,973 12,478 普通株式の期中平均株式数(千株) 26,540 26,485 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 411円84銭 469円24銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 105 106 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -