- 7453
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆6443億円
- PER 予
- 34.26倍
- 2010年以降
- 赤字-39.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.09倍
- 2010年以降
- 0.95-6.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 17.77%
- ROA 予
- 10.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年8月31日
- 8億2000万
- 2022年8月31日 +677.93%
- 63億7900万
個別
- 2022年8月31日
- 20億5500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/07 15:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △7,510 △5,977 繰延税金負債との相殺 △1,227 △2,331 繰延税金資産合計 1,234 - 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,009 1,018 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/07 15:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 評価性引当額小計 △7,457 △8,676 繰延税金負債との相殺 △3,561 △2,794 繰延税金資産合計 2,634 2,884 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,026 1,019 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における当社グループの総資産は3,993億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ59億66百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の減少455億89百万円、商品の増加230億38百万円、その他流動資産の増加101億37百万円、有形固定資産の増加60億22百万円および投資その他の資産の増加66億37百万円によるものです。2025/02/07 15:56
負債は1,544億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ240億14百万円減少いたしました。これは主に、買掛金の増加109億21百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少648億48百万円、未払法人税等の減少112億54百万円、長期借入金の増加269億6百万円、リース債務の増加52億79百万円および繰延税金負債の増加55億58百万円によるものです。
純資産は2,448億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ299億81百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加135億39百万円、繰延ヘッジ損益の増加70億91百万円および為替換算調整勘定の増加71億87百万円によるものです。