繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 3500万
- 2021年3月31日 +162.86%
- 9200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認額 4百万円 8百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が59百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における減損損失に係る評価性引当額を31百万円認識したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税否認額 4百万円 9百万円 繰延税金負債合計 △89 △89 繰延税金資産の純額 △48 13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3)親会社株主に帰属する当期純損益2021/06/28 11:05
当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は、39百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失730百万円)となり、前連結会計年度と比較して690百万円の改善となっております。特別損失において、国内店舗、子会社等の固定資産の減損損失484百万円の計上がありましたが、前連結会計年度の減損損失771百万円より減少したことなどがその主な要因であります。また、繰延税金資産の計上による法人税等調整額が減少したことで、前年度より改善した結果となりました。
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報