7465 マックスバリュ北海道

7465
2020/02/26
時価
268億円
PER 予
35.73倍
2010年以降
赤字-106.47倍
(2010-2019年)
PBR
2.85倍
2010年以降
1.07-3.85倍
(2010-2019年)
配当 予
0.67%
ROE 予
7.97%
ROA 予
1.89%
資料
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マックスバリュ北海道(7465)の建物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年1月31日
59億3368万
2010年1月31日 -9.97%
53億4196万
2010年10月31日 +0.72%
53億8054万
2011年1月31日 -7.56%
49億7385万
2011年4月30日 +1.74%
50億6023万
2011年7月31日 -1.48%
49億8526万
2011年10月31日 -0.4%
49億6511万
2012年1月31日 -2.02%
48億6464万
2012年4月30日 +1.57%
49億4115万
2012年7月31日 +0.31%
49億5658万
2012年10月31日 +0.42%
49億7733万
2013年2月28日 -1.82%
48億8687万
2013年5月31日 -1.16%
48億2996万
2013年8月31日 +5.59%
50億9980万
2013年11月30日 -0.73%
50億6279万
2014年2月28日 -5.28%
47億9571万
2014年5月31日 -1.26%
47億3549万
2014年8月31日 -1.78%
46億5123万
2014年11月30日 -2.44%
45億3787万
2015年2月28日 -1.85%
44億5405万
2015年5月31日 -0.97%
44億1100万
2015年8月31日 +13.74%
50億1700万
2015年11月30日 +17.7%
59億500万
2016年2月29日 -1.76%
58億100万
2016年5月31日 +2.9%
59億6900万
2016年8月31日 +0.39%
59億9200万
2016年11月30日 -0.57%
59億5800万
2017年2月28日 -2.97%
57億8100万
2017年5月31日 +9.64%
63億3800万
2017年8月31日 +7.6%
68億2000万
2017年11月30日 +8.59%
74億600万
2018年2月28日 -2.36%
72億3100万
2018年5月31日 +1.44%
73億3500万
2018年8月31日 +4.05%
76億3200万
2018年11月30日 +8.5%
82億8100万
2019年2月28日 -1.91%
81億2300万
2019年5月31日 -0.69%
80億6700万
2019年8月31日 +2.33%
82億5500万
2019年11月30日 +5.58%
87億1600万

有報情報

#1 リース取引関係、財務諸表(連結)
有形固定資産
建物及び工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法
2019/05/17 11:40
#2 主要な設備の状況
2 従業員数の[ ]は、臨時従業員数(年間の平均人数を1日8時間換算)を外書しております。
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借料は28億76百万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
4 その他の設備の内訳は次のとおりであります。
2019/05/17 11:40
#3 事業等のリスク
③ 不動産価格の変動に伴うリスク
当社が店舗を新設する場合の不動産の形態は、土地を賃借して当社が建物を建築する場合、賃貸人が建物を建築して当社が当該建物を賃借する場合、土地および建物を当社が所有する場合があります。いずれの場合においても、地価が上昇したときは不動産コストが上昇することになり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、建設業界における慢性的な人材不足がみられるとともに、建築資材の上昇により、建築コストの上昇や工期の長期化が発生する場合があり、当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
④ 食品の安全性のリスク
2019/05/17 11:40
#4 固定資産の減価償却の方法
各資産別の耐用年数として以下の年数を採用しております。
建物
営業店舗 15~20年
2019/05/17 11:40
#5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額の主な内容は次のとおりであります。(単位:百万円)
店名建物構築物工具、器具及び備品長期前払費用
MV北1条東店54951146529
MV月寒西店785771330
B西岡店59283-
(注) 店名のMVは「マックスバリュ」、Bは「ザ・ビッグ」の略語であります。
2 当期減少額の主な内容は次のとおりであります。(単位:百万円)
2019/05/17 11:40
#6 減損損失に関する注記
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
用途種類場所物件数金額(百万円)
店舗建物石狩振興局662
店舗建物胆振総合振興局1114
店舗及び遊休資産土地及び建物空知総合振興局446
店舗建物後志総合振興局11
店舗土地及び建物渡島総合振興局25
店舗建物十勝総合振興局2120
合計16350
(2)減損損失の認識に至った経緯
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり地価の下落により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2019/05/17 11:40
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末に比べて1.8%増加し、102億27百万円となりました。これは、未収入金が3億47百万円減少したものの、現金及び預金が4億21百万円、商品が96百万円それぞれ増加したこと等によります(なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、「第5 経理の状況 2財務諸表等 (1)財務諸表 ④キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください)。
固定資産は、前事業年度末に比べて4.5%増加し、270億51百万円となりました。これは、建物(純額)が8億92百万円、長期前払費用が4億81百万円それぞれ増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて3.8%増加し、372億78百万円となりました。
2019/05/17 11:40
#8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
当社は、主として、ショッピングセンターの建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
2019/05/17 11:40

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