- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期累計期間の期首の退職給付引当金(前払年金費用)が21百万円、期首利益剰余金が13百万円それぞれ減少し、繰延税金資産が7百万円増加しております。また、当第2四半期累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2015/10/14 9:47- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
流動資産は、前事業年度末に比べて13.2%減少し、84億36百万円となりました。これは、売掛金が2億56百万円増加したものの、現金及び預金が16億37百万円減少したこと等によります。
2015/10/14 9:47- #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
現時点では、確定しておりません。
(4)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では、確定しておりません。
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