四半期報告書-第54期第3四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
※ 減損損失
当第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 | 物件数 | 金額 (千円) |
| 店舗等 | 建物等 | 石狩振興局 | 6 | 82,233 |
| 店舗 | 建物等 | 胆振総合振興局 | 1 | 150,595 |
| 店舗 | 建物等 | 釧路総合振興局 | 2 | 41,713 |
| 合計 | 9 | 274,543 | ||
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。