当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億2854万
- 2014年3月31日 +90.47%
- 2億4482万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2017万
- 2014年3月31日 +92.89%
- 2億3181万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 13:56
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △9.68 7.67 31.25 19.78 - #2 業績等の概要
- このような状況の下、公共工事増加に対応した営業体制を構築し受注件数増加に重点を置き、同時に新規商品の市場への普及推進、レンタル商品の回転率向上を行い、また経費の抑制にも努めてまいりました。2014/06/30 13:56
この結果、当連結会計年度の売上高は8,056百万円(前連結会計年度比8.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が429百万円(前連結会計年度比67.8%増)となり、経常利益はユーロ円債に関する投資有価証券評価益31百万円を営業外収益に計上したことにより429百万円(前連結会計年度比83.0%増)、当期純利益につきましては、244百万円(前連結会計年度比90.5%増)となりました。
商品の品目別売上高の内訳につきましては、標識・標示板1,668百万円(前連結会計年度比3.5%増)、安全機材746百万円(前連結会計年度比17.4%増)、保安警告サイン646百万円(前連結会計年度比16.6%増)、安全防災用品722百万円(前連結会計年度比3.9%増)、その他938百万円(前連結会計年度比9.4%増)であります。また、レンタル売上高につきましては3,334百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 13:56
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ※1 当期純利益と配当によるものであります。2014/06/30 13:56
※2 投資有価証券の時価の上昇によるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 13:56
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 704.85円 743.04円 1株当たり当期純利益金額 25.74円 49.02円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。