建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 5億9030万
- 2024年3月31日 -7.43%
- 5億4642万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.当社グループには「在外子会社」はありません。2024/06/28 9:29
2.提出会社の「本社」及び「関東地区支店・営業所」の中には、愛知フェンス工業㈱に熊谷センターとして貸与中の土地6,889千円(272.46㎡)、建物及び構築物65,618千円を含んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 9:29
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/28 9:29
上記に対応する担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物 262,475千円 245,392千円 土地 664,666 664,666
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の「当期増加額」は、沖縄営業所のトイレ改修工事等によるものであります。2024/06/28 9:29
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/28 9:29
資産のグルーピングは、主として事業所を基本単位としております。場所 用途 種類 減損損失 岩手県大船渡市 営業拠点 建物 15,479千円 (大船渡営業所) その他 1,504
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである営業拠点について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,984千円)として特別損失に計上しました。 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資については、レンタルの需要に応えるべく適宜にレンタル資産の購入及びリース資産の取得をいたしました。また、高付加価値商品のシステム構築及び新人事システム導入費用等がありました。これらにより、当連結会計年度における設備投資額の総額は953,460千円であります。2024/06/28 9:29
この主な内訳は、建物及び構築物購入4,882千円、機械装置及び車両運搬具購入2,110千円、工具、器具及び備品購入2,998千円、レンタル資産購入290,109千円、リース資産取得631,579千円であります。
なお、当社グループは保安用品事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 9:29
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)