CAPITA(7462)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 664万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑨繰延税金資産の回収リスク2026/06/29 13:03
当社グループは将来の課税所得の予測に基づき繰延税金資産の回収可能性の判断を行っております。
しかし、将来の課税所得の予測が変更され、繰延税金資産の一部ないし全額が回収できないと判断された場合は、繰延税金資産を減額することで、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 13:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が47,518千円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 29,588千円 ― 繰延税金負債合計 △10,707千円 △13,771千円 繰延税金資産(△負債)の純額 20,982千円 16,583千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 13:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 9,445 千円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産 30,354千円
繰延税金資産は繰延税金負債と相殺前の金額を表示しております。
金額の算出方法等その他の内容は連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産の回収可能性と同一であります。2026/06/29 13:03 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2026/06/29 13:03
繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産 36,897千円