CAPITA(7462)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 1046万
- 2014年6月30日
- -94万
- 2015年6月30日
- 354万
- 2016年6月30日 -64.22%
- 127万
- 2017年6月30日 +568.43%
- 848万
- 2018年6月30日 +14.27%
- 970万
- 2019年6月30日 +82.78%
- 1773万
- 2020年6月30日 +57.04%
- 2784万
- 2021年6月30日 -27.71%
- 2012万
- 2022年6月30日 -0.08%
- 2011万
- 2023年6月30日 -28.62%
- 1435万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/10 15:11
当社は、サービスステーション、サイクルショップ、不動産等の複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は業種別のセグメントから構成されており、「石油事業」・「専門店事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
「石油事業」は、サービスステーション等の経営及び石油製品の卸・直販を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。2023/08/10 15:11
(石油事業部)
石油事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響も縮小傾向になり燃料油の需要も回復しつつあります。しかしながら、ロシア・ウクライナ問題における世界的な原油価格の不安定な状況は変わらず続いており、石油価格は安定しない状況が続きました。