- 7462
- 2026/08/31
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 16.53倍
- 2010年以降
- 赤字-364倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.22-3.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 10.97%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産賃貸と損害保険の代理店業務及び生命保険募集業務等を行っております。2016/06/30 13:16
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/30 13:16 - #3 業績等の概要
- このような状況の中、当社営業部における石油事業では、燃料油販売では適正口銭の確保に努めたほか、油外商品の強化というテーマにも取組んできました。サイクルショップ「コギー」では、長期滞留在庫品の一掃に着手し、スリム化を図りました。不動産事業では、巣鴨ダイヤビル及び川口ダイヤピアのテナント誘致に努めました。2016/06/30 13:16
これらの結果、当社の当事業年度の売上高は30億18百万円(前年同期比28.1%減)、営業利益は32百万円(前年同期比 16.8%減)、経常利益は31百万円(前年同期比 64.3%減)、当期純利益は41百万円(前年同期比 85.0%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/06/30 13:16
① 売上高
売上高は、前事業年度(以下「前期」という)に比べ11億78百万円(28.1%)減少し、30億18百万円となりました。