修繕引当金
個別
- 2018年3月31日
- 17万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 704万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
事業用施設の修繕に備えて、当事業年度末における修繕見積額を計上しております。2019/06/28 14:10 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 14:10
(注)1.評価性引当額が244,368千円円減少しております。この減少内容は当事業年度の課税所得の発生で税務上の前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 厚生年金基金解散損失引当金 42,779千円 ― 修繕引当金 61千円 2,437千円 その他 2,137千円 5,200千円
繰越欠損金が減少したことと厚生年金基金解散損失引当金を取崩したことによるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、前期に比べ1億76百万円(7.6%)増加し、25億円となりました。2019/06/28 14:10
販売費及び一般管理費は、修繕引当金繰入額の計上が前期に比べ10百万円増加し、7億92百万円となりました。
③ 営業利益 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 専門店事業
サイクルショップ……移動平均法による原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、建物及び2016年4月以降取得した建物附属設備、構築物は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置並びに車輌運搬具 2~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年度から5年間で均等償却する方法によっております。2019/06/28 14:10