四半期報告書-第66期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、営業キャッシュ・フローにおいては、前事業年度末において第63期より継続してマイナスとなっており、当第1四半期会計期間においても前事業年度に引き続き営業損失が3,849千円となっております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事業又は状況が存在しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](4) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載の対応策を今後も継続的に実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社は、営業キャッシュ・フローにおいては、前事業年度末において第63期より継続してマイナスとなっており、当第1四半期会計期間においても前事業年度に引き続き営業損失が3,849千円となっております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事業又は状況が存在しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](4) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載の対応策を今後も継続的に実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。