四半期報告書-第66期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、当第3四半期累計期間において営業利益を計上しているものの、前事業年度に営業損失を計上しております。また、3期連続して営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しているとともに、第2四半期累計期間においてもマイナスの営業活動によるキャッシュ・フローを計上しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載の対応策を今後も継続的に実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社は、当第3四半期累計期間において営業利益を計上しているものの、前事業年度に営業損失を計上しております。また、3期連続して営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しているとともに、第2四半期累計期間においてもマイナスの営業活動によるキャッシュ・フローを計上しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載の対応策を今後も継続的に実施することで、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。